すべらない話の内容まとめ!2018年1月20日誰が何を話した?

すべらない話を見逃した方

向けにどんな話がされたか

まとめました。文字だと

面白さが伝わらないですが、

誰が何について話したか、

知りたい方はご覧ください。

 

※放送見ながら書いているので、

日本語が拙い箇所がありますが

後ほど修正します。

 

2018年1月20日すべらない話

話した順番にまとめてます。

 

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出川:和田アキ子の箸の使い方

出川のお箸の使い方を指導する和田アキ子

だったが、何度言っても治らない出川に、

怒りを覚え、お箸を出川の頭に刺した。

和田アキ子の方がお箸の使い方間違ってる話。

 

かまいたち山内:下着泥棒

同棲する彼女の下着が、

コインランドリーで盗まれる

事件が立て続けに発生し、

内山は変装し張り込む事に。

 

すると犯人が現れ、

洗濯機を空けて下着を盗もうと

したが、犯行直前に内山が

声をかけたため逃走。

 

逃げる犯人を必死に捕まえ、

一緒に警察へ連行された。

 

事情聴取の際、内山は、

全てを警察に話したが、

犯人の所持品に彼女の

下着が含まれていなかった

ため現行犯逮捕できない、

と警察に言われる。

 

 

どうしても納得できない内山の

様子を見かねた警察が、

犯人を別室へ連れていき

身体検査を行ったところ、

犯人が女性用下着を着用

していた事が発覚。

 

警察は内山を呼び、

その犯人の姿を見せ、

「これ彼女さんの下着?」

違うものだったので、

「違う」と答えると、

「違うなら逮捕できない」

と言われ、目の前に変態が

居るのに逮捕できなかった話。

 

 

渡辺直美:母親

母親に腹をツネられた直美が

「痛い」と叫んだら「妊娠している!」

と疑われ、直美がつまみ返したら

母親も「痛い」と叫んだ話。

 

宮根:やしきたかじん

日々、宮根に暴力を振るっている、

”やしきたかじん”が島田紳助の暴力

騒動に対して「暴力はいかんぞ」

と反対した話。

 

ロバート秋山:キタハタくん

1000万円がかかったキングオブコント

の決勝で、コントの効果音を担当

する事になった、キタハタ君。

 

緊張とプレッシャーのあまり、

謎の装置を作った挙句、

本番のネタを一切見ずに、

効果音の仕事に没頭。

 

優勝した事よりも自らの仕事を

やり切ったことに達成感を

覚えていたという話。

 

霜降りせいや:彼女

初めてお付き合いした彼女が変人

すぎて、デート中に怖くなり、

その場に放置して逃げた。

逃げ切った後に人生初のナンパを

したら相手が「妊婦」だった

という話。

 

宮川大輔:夜中の公衆トイレ

夜中3時の公衆トイレで大便を

していたら、人が入ってきて、

いきなり「ぶぎゃー」と奇声を

上げだした。

 

用を足して個室の外に出ると

鏡の前で髪の毛をセット

している男性が、残り少ない

ジェルを絞る音だった話。

 

松本:宮迫

女に騙された宮迫が、

シロアリ業者に騙された自身の母親

を哀れに思ったが、宮迫自身も、

女に騙されているという話。

 

小藪:オーベルジーヌ

楽屋の弁当を頼む際に、

小藪が大好きなオーバルジーヌの

カレーの回数を増やしてくれと

頼んでもうまく伝わらなかった話。

 

チャンス大城:埋められて…

生き埋めにされお化けに間違われた話。

※元ネタは以下でも書いてます。

チャンス大城はどんな人?

 

千原ジュニア:はとバスツアー

現代の風潮のおかげで、

どうでもいい細かい注意事項を、

バスガイドが20分以上話して、

寂しい気持ちになった小藪。

 

しかし、そのあと神社で、

60代の老夫婦が遊んでいた。

おじいちゃんが鐘の中に入り、

おばあちゃんが鐘を思いっきり

鳴らすと、おじいちゃんが耳を

抑えて座り込んで、おばあちゃん

が爆笑していた。

 

その一部始終をみてほっこりした話。

 

 

春日:大阪

春日は、大阪のM男専用風俗店に

行く事になり、楽しみにしていたが、

仕事が押して行けなくなった。

 

帰りの新幹線で肉まんを食べて

隣のおばさんに「くさい!」

「迷惑でしょ、いいかげんにしや」

と注意されたが、風俗に行く気満々

だったため、M男スイッチが抜けず

おばちゃんの説教が気持ちよく感じた話。

 

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兵動大樹:腹芸

子供達の前で腹芸をしてたら、

ウケたので、ヘソにピーナッツや

タバコを加えさせていたら、

終わって腹が痛くなった。

 

腹には腹芸の落書きが残った

ままだったが病院へ行く事になり、

恥ずかしい思いをした話。

 

宮根:お葬式

お葬式会場の野外席の、

パイプ椅子が太陽光で熱され

熱すぎて座れない程になっていた。

 

宮根は、その椅子に座ったが、

あまりの熱さに耐えられず、

テント内の席に移動した。

 

その後、そのパイプ椅子に人が座る度に

熱い!けど葬儀だから笑えないという、

リアクションを行い、宮根の居るテント席に

集まってきた。

お葬式だから笑えない雰囲気のなか、

繰り返されるリアクションを眺め続け、

同志がテント内で笑いを堪えていた話。

 

 

ほっしゃん:長男

ほっしゃんの長男が、

客人の前で「ズッキーニ」と

叫びながらおちんちんを指さした。

その後、トイレで30分くらい

お母さんに説教された話。

 

千原ジュニア:後輩のフクダ

旅費とホテル代はジュニアの全額負担で、

後輩をエジプトに連れて行ったが、

現地で財布を無くし、チップまで、

ジュニアが出してあげた。

 

帰国後、後輩が大腸菌に感染し、

入院することになる。

一緒に旅行したジュニアと奥さんの、

検便が必要になり、金もうんこも

後輩のフクダの為に出したという話。

 

松本:作家のサダ

作家のサダの生態の話。

明太子を定食屋に素手で持っていき、

こっそり白ご飯の上にのせて食べる。

家の中がネズミだらけだが、

ネズミの薬物耐性が強くなりすぎて、

殺せないため、寝るときは両目を

守るために手で覆って寝ている。

 

せいや

さっきの彼女の話のあと、

出会いを求めるためTwitterの

DMを受け付けれるようにしたら

ガチのS嬢から連絡がきた。

実際に会っていろいろ遊んで、

足の指を舐めさせられて

次の日、喉がパンパンに腫れた話。

 

※以下の記事で更に詳しく記載してます

MVSはせいや

 

 

チャンス大城:番長キクチの呼び出し

チャンス大城は、何万人に1人の

内臓逆位(内臓の位置がすべて逆)

で、サウザーと呼ばれていた。

 

サウザーは北斗の拳のキャラクター

なので、勝手に「喧嘩が強いサウザー」

が居ると噂が広がった。

 

その噂を聞きつけた、有名な番長キクチが

チャンス大城の学校に殴り込みにきた。

怯えるサウザー(チャンス大城)

を見たキクチは「こんな寂しい目は

初めて見た」と言い放って帰っていった話。

 

感想

私はすべらない話を最初から

最後までちゃんと見たのは初めて

でしたが、こんなに下ネタが

多いとは思いませんでした。

正直、ガッカリです。

 

MVS、せいやにあげるなら、

チャンス大城に渡した方が

絶対良いと思ったのは私だけ

でしょうか?

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