野村沙知代の忘れられない言葉まとめ「なんとかなるわよ」「あんたとは家庭内別居よ」

野村監督ファンの皆さんこんにちは。

2018年3月2日の金スマで、

プロ野球の野村監督の妻、

野村沙知代さんが、監督に送った

忘れられない言葉が特集されました。

本記事では番組内で紹介された

その言葉たちを紹介します!

 

サッチー夫人として世間を

賑わせた女性は妻としても、

凄い手腕を持った方でした。

この奥さんが居なかったら、

野村監督はこの世に存在し

なかったでしょう!

 

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※現在執筆中※

なんとかなるわよ

沙知代さんとの恋愛スキャンダルを、

文春に報道されてしまい、野球界を

去ることになった監督に放った一言です。

何でもプラス思考のこの考えに救われたと

監督は語っていました。

 

あんたとは家庭内別居よ

夫婦であっても常にべったりしている

わけではなく、「持ちつ持たれず、

構わず構われず」というのが、

夫孝行であり妻孝行という考えを

持たれていたようです。

 

言葉を知らないなら本を読みなさい

45才で現役を引退したあと、

次の目標が無かった監督に、

野球解説者のオファーがきます。

「言葉をしらないし、しゃべる

仕事は無理だろ」と監督が難色を示すと、

「言葉を知らないなら本を読みなさい」

と監督に大量の読書を薦めたようです。

その後、数多くの講演会をセッティングし、

野球解説者としてのトーク力を進化させて

いったようです。

すると、野球解説者としてブレイクし、

ついにヤクルトの監督として野球界に

復帰します。この言葉がなかったら

野村監督はブレイクしなかったでしょう。

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死ぬまで働け

2009年の監督生活を終えて

ユニフォームを脱いだ野村監督を

一切休ませること無く働かせ

続けていたらしいです。

 

男の人は「死ぬまで働く」これが

原則、健康であるという証拠だと

思う。

 

という考えでずっと働かせ続けた。

休みは男の敵なり!だそうです。

いや~働きたくねぇ…。笑

大丈夫よ

最後の言葉です。

突然死の間際に、野村監督に

発した言葉でした。

最後まで強気の妻の沙知代さんでした。

 

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